熊本市の精神科に行ってきました。

朝の9時40分に家を出て9時50分の電車で病院バスが止まる駅まで行きました。バス停で20分くらい病院バスが来るのを待ってました。それからバスに乗って病院に向かいました。

病院についてまずトイレに行きました。そして、病院の機械に診察券をかざして受付を済ませました。それから待合室で20分くらい呼ばれるのを待っていました。呼ばれて診察室に入りました。ほぼ1か月ぶりの診察でした。先月通院した時にそれまで通ってた作業所を辞めたことを主治医に伝えていたので、今回の診察では新しい作業所に通所していることを伝えました。先生も喜んでいました。「行くところがあるほうが良い」というのは、精神科医共通の認識のようです。今回の処方に変更はなく、主治医も安心したようでした。

主治医の診察を終えた僕は処置室にいた、転職して最近入ったばかりだという看護師さん【看護師 求人 熊本市】に栄養相談のために栄養士さんを呼んでもらうように頼みました。15分くらいして栄養士さんは現れました。栄養士さんが来る前に病院の体重計で体重を計りました。85.8kgありました。栄養士さんが処置室からカルテを持ってきたので一緒に診察室に入りました。主治医の診察室とは別の診察室です。

まず挨拶をして、今日の体重が85.8kgだと伝えました。それから、前日の夕食の献立とその日の朝に納豆で朝食を取ってきたことを伝えました。それから栄養士さんにも新しい作業所に行き始めたことを伝えました。栄養士さんも喜んでくれました。そして、作業所に通っているのに体重が減らないという話になりました。僕が作業所から帰った後は家でドカ食いしていると言ったら、それが原因だと栄養士さんは言いました。栄養士さんは作業所の昼飯が何なのか聞いてくれたので、おにぎりとお味噌汁だと答えました。そしたら、栄養士さんはそれでは飢餓になるというのです。そして、家に帰った後気が緩んでドカ食いすることになると言いました。

そこで栄養士さんは次のような提案をしました。昼飯におにぎりとみそ汁に加えて、野菜サラダと卵を食べよう。そして、栄養相談が終わりました。僕は会計を済ませて帰りのバスを待ちました。帰りのバスに乗って病院を出発して病院の最寄り駅に着きました。それから、薬局に行って、処方箋を薬剤師さんに渡して薬をもらって、電車に乗って僕の家の最寄り駅まで帰って来て徒歩で家まで帰りました。